「夢見鳥ノスタルジア」公式サイト。ビジュアル&ボイス付 恋愛ノベルアプリ!【原案・総監修 キリシマソウ】【キャラクターデザイン・原画 相葉キョウコ】吉原は男と女の出会う場所。五十間道で出会った蝶と大門をくぐれば、運命の人と出会えるだろう─

物語と登場人物

物語 五十間道で出会った蝶と大門をくぐると、運命の人と出会えるだろう

物語17歳の夏、吉乃は突然タイムスリップしてしまう。祖母が教えてくれた“おまじない”―五十間道で出会った蝶と大門をくぐると、運命の人と出会えるだろう―吉乃は蝶を追いかけ大門をくぐると、そこは桜の花が咲き誇る大正時代の遊郭『吉原』であった。物書きの春史、男芸者の胡蝶と出会い、毎夜刺激的なコトが繰り返される吉原で現代へ戻る方法を探すのだが……

登場人物
春史 画像
「今日は……今日だけは帰らないで。――君の世界にも、吉原にも」

春史

はるふみ

物書き(小説家)

CV:谷山紀章

物書き(小説家)の20歳くらいの青年。
女性に疎く、買いに来たわけでもないのに
遊郭「松葉屋」に入り浸っている。
胡蝶とは幼い頃からの付き合いで、彼の三味線を聞きに来ては、くだらない話をして帰る日々を送っている。

胡蝶 画像
「ふふ、すれてないんだねぇ。かわいい。いけないことしたくなるね」

胡蝶

こちょう

男芸者(太夫衆)

CV:森久保祥太郎

男芸者(太夫衆)の24歳くらいの青年。
吉原にある遊郭「松葉屋」の中で生まれ育つが故
『吉原の掟』に縛られている。
女性の扱いには慣れているが純粋な一面も併せ持つ。

吉乃 画像

吉乃

よしの

主人公

名前変更可能(最大4文字まで)

ごく普通の17歳の高校生。 前向きで明るい性格。

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